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逆援交出会い

2016-10-10

D(ホステスとして働く)「高級なバッグとかちょうだいって言ったら簡単じゃないですか?あたしもそうなんだけど、いろんな男の人に同じ誕生日プレゼントおねだりして自分用とほかは売っちゃう」
筆者「えっ?もらい物なのに現金に換えるんですか?」
D(キャバ嬢)「言っても、他の人も売ってますよね?ワードローブに並べたってどうにもならないし売れる時期とかもあるんで、物を入れるためのバッグだって悲しいだろうし」
E(十代、学生)聞きたくないことかもしれませんが、わたしもなんですけど売っちゃいますね」
C(銀座サロン受付)「出会い系サイトってそんな儲かるんですね…私は一度も貢いでもらったりとかはないです」
筆者「Cさんの使い方は違うみたいですね。出会い系サイトを利用してどういった人とおしゃべりしたんですか?
C「ブランド品なんて相手には巡り合ってないです。大体はモテないオーラが出てて男 逆援交フィーリングとか気にしない人たちでした。わたしはというと、出会い系サイトに関してはお付き合いがしたくて使っていたので、ホテルに行こうって言うのは引きました」
筆者「出会い系サイトを利用して、どんな異性と期待しているんですか?
C「批判覚悟で言われそうですけど、医療関係者とか法律関係の方とか国立大いるような出世しそうな人が好きです。
E(現役国立大学生)わたしも、国立大で勉強していますが、出会い系サイト回ってても、エリートがまざっています。それでも、大抵はパッとしないんですよ。」
調査の結果として、趣味や嗜好に偏りの激しい男性をネガティブな印象のある女性はどことなく多めのようです。
オタクの文化が大分浸透してきたとかに思われがちな日本でもまだ個人の好みとして感覚は至っていないようです。
不信感が世間並みにあればそんな男性を追いかける筈はないのにと予想だにしないことなのですがよく言えばピュアですぐに信用してしまうような女性は危険な相手だと気付いてもその人から離れられなくなっています。
いままでに複数の女性が暴力事件のあおりを受けたり殺害されたりしているのにしかしながらあんなニュースからそんこと気にしない女性たちは虫の知らせを受け流して相手に命じられるがまま思うつぼになってしまうのです。
過去の彼女のおこった「被害」は、大変な犯罪被害ですし、無論、法的に訴えることができる「事件」です。
でも出会い系サイトに交じる女性は、是非に危機感がないようで、見失ってなければすぐに妥当な機関に訴えるようなことも、そのまま聞き流してしまうのです。
結果的に、悪い人はこんな悪いことをしても嗅ぎつけられないんだ承認して貰えるならどんどんやろう」と、天狗になって出会い系サイトを使用し続け、辛い目にあう人を増やし続けるのです。
「黙って許す」と認めれば、情け深い響きがあるかもしれませんが、そのアクションこそが、犯罪者を増進させているということをまず知らなければなりません。
暴行を受けた場合にはすみやかに、警察でも0円で相談ができる窓口でも何はともあれとにかく相談してみるべきなのです。

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